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★通常国会にも私たちの声を届けよう★終了しました
細菌性髄膜炎を患ったわが子の声・・・
医療従事者の願い・・・
今まさに接種を切望する保護者の思い・・・
私たちと一緒に国会に請願行動という形に表現しましょう!!
参加はメールフォームより⇒
| 10名用の署名用紙をDLする |
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10名用の署名用紙です。
A4サイズに印刷し用紙のあて先までご郵送ください |
| 参考資料 |
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署名を依頼する際ご使用ください |
2009年国会請願署名は審議されることすらなく保留とされました
現行の法改正や新たな提案を待つこの瞬間にも
幼いいのちは危険にさらされ続けています!!
細菌性髄膜炎関連ワクチンを速やかに定期接種化せよ!!
私たちの声を早急に通常国会に届けたいと思います。
(今回はオンライン署名は受け付けません)
締め切り*2月末日*
【前回の衆議院厚生労働委員会審議結果に寄せられた声】
■メッセージ
審議結果が保留になったとの事でとても残念に思いました。 私の姪は今年(2009年)、3歳と4ヵ月で細菌性髄膜炎で亡くなりました。
髄膜炎になり、約9か月もの間意識は戻らずとも、頑張ってくれました。
もしもその様な病気があると知っていたら、もしもワクチンを接種していたらと
今は悔しさ、後悔、罪悪感の日々です。
一人でもこのような防げる病気で苦しむ子がいなくなるよう、傷つくご家族の方がいなくなる事を願っています。
■メッセージ
今回の国会審議には本当に苛立ちました。
国民を守る立場にある議員が審議を放棄するなんてあってはならない はずです。
幼児を持つ親としては一人でも多くの幼児に ワクチンを接種し命を守ることが望みです。
■メッセージ
悔しいの一言です。 昨年1歳2ヶ月の長男が細菌性髄膜炎にかかりました。
1週間意識がなく、とにかく命だけは助かってと祈る日 々でした。
人の命よりも大切なことって何ですか? 審議もされずに保留だなんて! 激しい憤りを覚えます。
■メッセージ
今回も また呆気なく門前払いのような扱いなのか、と強い憤りさえ感じます。
こうしている間にも、いったい何人のかけがえのない幼い命が危険に晒されている事か!
まだこの病気の怖さが十分知られてはいない現状が歯痒くてたまりません!!
まずは官者の方々が速やかにこの病気を理解し、何が大切か、守らなければならないものは何なのか、考えていただきたいと強く願います。
どうか一日も一刻も早いワクチン無料定期接種化で、分け隔てなく予防の恩恵を受けられるようにしてください!
どうか 子どもから、そして家族から笑顔を奪わないでください。
2009年国会請願署名の呼びかけにご協力ください(終了しました) |