細菌性髄膜炎の治療の場合は感染リスクは乳幼児期が最も高いので、乳幼児医療や自立支援医療などで
治療費負担の多くをカバーされることもあるかと思いますが、実態ははどうなのでしょうか?
また、後遺症や経過観察などで通院、治療される時の医療費自己負担の実情はどうなのでしょうか・・?
もしかすると、患者(家族)の医療費負担にも地域などによって大きな格差があるのでは・・と感じています。
2009年、構想日本のフォーラムでご縁がありました、
東京大学医科学研究所 先端医療社会コミュニケーションシステム社会連携部門
の上昌宏先生から以下のようなアンケート調査のご依頼がありました。
さまざまな医療政策への提言なども行ってくださっているグループでの研究ですので
ぜひともご協力いただけると幸いです。
詳細は下記のリンクをご覧ください。
アンケート調査(医療費の経済的負担) ご協力のお願い
http://www.pt-spt.umin.jp/sub1.html
締め切り 1次・・終了
2次・・2010年1月10日
最終・2010年1月30日

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